交通アクセス
  • お問い合わせ
  • 日本語 / English

    今橋理子教授 著書『桜狂の譜』(青幻舎、2019年3月刊)書評掲載のお知らせ

    今橋理子教授(日本文化學科)の著書『桜狂の譜—江戸の桜畫世界』(青幻舎、2019年3月刊)が、4月20日付「日本経済新聞」にて書評されました(評者:水原紫苑氏)。

     同書は、江戸時代中期の京都に現れ、桜だけを描いた「三熊派」という4人の畫家たちのエピソードと、桜花に憑かれた名大名?松平定信の文化人としての足跡を追ったものです。140點の桜畫がオールカラーで収められています。

    本書については他にも、産経新聞(3月31日付)、公明新聞(4月1日付)、しんぶん赤旗(4月7日付)、雑誌『ミセス』(2019年5月號)等でも書評記事が掲載されています。

    • HOME
    • 新著情報
    • 今橋理子教授 著書『桜狂の譜』(青幻舎、2019年3月刊)書評掲載のお知らせ
    PageTop
    久久亚洲国产中文字幕